Category日の神・主晴 1/13

心の建て替えの、三つ方法

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月二十一日生み、産み、海。人の命、動物、昆虫、植物の命、生みの親というもの、それははい?タケル「天地創造の神様です」うーん?の御意志から、まず神々生まれし、もって命というものドンドンと生まれてきたわけだ。必ずこれ、生みの親という風なることが、形霊として始むるが、天地創造神の目玉おやじ、その形霊から始まっているわけだ。まあ色々ある。人間も動物も、まあこの勾...

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心の空はいつも快晴、心の上昇気流となれ

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月二十日猿、 去るという言葉。去るということは、もう二度と来ないというわけでもない。その場から立ち去るという風に、言い方もあるわけだ。だが、ここで、この世に生まれ変わるのは、難しいという風なること。色々と今まで輪廻転生、何度も何度も繰り返し、そのたびに此度は、心入れ替えて、今までのようなる悪という想念を、少しでも正しては、という風なることにて、今まで悪と...

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食の改善が、改心、改魂していく

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月十八日(タケルさんを見て、日の神様、笑われる)思わず笑ってしまうのは、何か。何を考え、これ、丸見えという風になっており、うーん。だが、人の心というのは、読めないところに、ありがたしがあるわけだ。もし、心読めたとしたなら、「この人、いやだわ。私の欠点ばかり見ている」「何この人。営利目的で来たわけじゃないの」という風に、とりあえず建前を出そうとする前に、本...

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休むというのは、氣を充満させることなり

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月十七日元の氣と書いて、元氣と言うが、人は氣というものを、常に発しており、また賜わっているわけである。休むという字は、人偏に木と書いて、休む。やはりこれ、心も体も、人は休めることというの大事であり、夜は休めるために、睡眠というものをとるわけであり、そうして寝ながらも氣というものを充満しているわけだ。横になることによりて、これ、水の氣というものを賜わる。だ...

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どれだけ与えられているかではなく、与えられている中において、どれだけ感謝できうるか

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月十六日(出口入口と書かれる)はい?タケル「出口、入口」うん、入口があるから、出口がある。出口があるから、入口があるわけではない。入口と出口が、同じ場合もある。まあ、それは想像してみれば、これ、洞窟だ。そして、もう一つは、まあトンネルとしよう。まず入口に入っていく。人は先があると思う。奥へ奥へ奥へと歩いてゆくわけだ。まあ、それが人生行路としよう。真っ暗闇...

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真の友情とは?

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月一五日物事を見る目というものが、養われているかどうかというのは、これ、浅く観るのか、深―い深―い奥底にて掘り下げて、見るのかとなる。リンゴが一つある。アリンコにとっては、その形も、把握しにくいとなるわけだ。赤―い赤―い壁のようなる大きなものが、ドドーンと目の前にある、うん。何やら美味しい匂い、これは食べ物に違いないと分かるわけだ。今度は、同じリンゴだ。リン...

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丸き心か、角が立つ心か、自分はどちらか

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月十四日(「理由」と書かれ、横に、「わけ」とルビをふられる)これ、なんて読むかな?はい。タケル「理由、わけ」何故、「わけ」と言うのかな?はい。タケル「……」何故、理由を「わけ」と言うのであろうか?はい。これだけでも、いいじゃないか。(訳と書かれる) そこには、理由があるからだ。他人のことを、誰もが、同じようなる見方をするという事は、現実的に見ているだけとい...

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富士の教えを説く者とは

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月十三日重要なことでもあるわけだ。(十八と書かれる)実に重要だ。葉は、ハスの葉、富士山頂にある、ハスの葉の形霊にて、ひろごりておる。やはりこれが、世界のピラミドウ(日来御堂)である、うん。いつの時代も、世界のピラミドウなる富士山は、やはり御前にするだけで、美しさ、偉大さ、所謂、根源の神をまず真中心に祀りては、日月の神、天降るとなる、このピラミドウ。所謂、...

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