Category日の神・主晴 1/7

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「言い分」と「言い訳」

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真来い、日来い、神の教えに、来い昇り

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古墳というのは、又、これも御縁だ。まずもって、古墳のある地に縁深き者は、過去世、自らが住まう地となりては、自分の土地の中にあったり、また傍にありては、身近に縁で出会うておるという事になるわけだ。そして、かつて昔は、そのような者、そこに住まいての事。土地の人も、縁で出来ておる。一切偶然は無しだ。でもって、そこに示すは、どのような生活をしてきたかというのを見せられるわけである。このようにして、何度も出...

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秀吉の秀でる吉、徳川の徳積むは、運命天下とるなりよ

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ハハハのハ、8時8分、ハハハのメビウス、十文字メビウス、相合わさりては展開する。これ、御魂の形、神と人、人と人の結び、御縁も示すなり。この形霊は、どこまでも縦まっすぐなる繋がりにて、これが本人の御魂であれば、必ず神に繋がって、神と人の関係は、何度も申すように頂点なるは、天地創造神もって神の雫、光の雫。光の中に、御意図(みいず)あり。もって人は、生かされているという事。人と人は、どこまでも横の繋がりに...

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神の教え、差掘る(サボる)か、差取る(悟る)か

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(日の神様、詠われる)何事も向かうは導き ここありて信ずる者を 新たなる文明の道開けるなりよ全てはここにある、皆の前にある。それが光の道なり。然れども導かれるが、これ、選ぶ子と決まっておるなり。全てが、光の国に許されるという事ではなし。限られたる選ばれたる者のみが許される世界であるから、全ては己だけではなく、己己(おのおの)と共に相合わさりて、その思いを助け合いの心、つまりこの一文字で利他愛という事を...

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選択する為に洗濯するが、神大愛なり

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(日の神様、詠われる)招かねて 呼ばれて来れるは 光の道神の光、今迄は分からなかった、その光のオーラというものが、段々と感じる様になってくる訳であり、それは第三の目というもの、これ次元上昇と共に、見えない世界が見えてきたり、聞こえてきたり、感じたりと、ドンドンと高次元の存在知らしめる現象増えたり。今ここにありて繋がれし、世界。密実一体なる融合された世界。必ずや影響を受ける高次元からのエネルギーによって...

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この世を「光の国」、「ヒカルランド」とせよ

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よし、このままでよし。喜び勇んでいくのがよし。(吉と書かれて、喜びと書かれる)湧き出ずる光溢るる想い、喜びを持って、生き甲斐を持って、生かさせて頂くという、潤ったる人生。やる気が無い、何をやっても上手くいかない、すぐ諦める、面白くない、やけっぱちなる、砂漠化した人生。どちら選ぶかは、己次第だ。何でも他(た)のせいにする。自分がやった訳ではない、自分は悪くはない、自分は正しい、相手が悪い、相手のせいだ、...

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神は不動の心、人は変動の心なり

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なかなか春と申しても、寒い日が続いては、暖かなる春の陽ざし、待ち受けし人々は、当たり前と思える様なこの季節の一つ一つ感じ得る事が、思いも寄らない様な現象界ドンドン起こりては、季節感の無い様な事が、どれだけの自然界を、未だもって神与えたるありがたい御仕組みを破壊して来たかと、その結果が今である。雨降らせば、どしゃ降り、晴れ続けば、砂漠化。極端なる、この現象界。万遍なくという仕組み、晴れもあれば、雨も...

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親しき仲こそ、礼儀あり

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日の神様、詠われる)目に映る 映し世は与えられたる 天界の姿なりよ天界に起こる事が、霊界に起きて、もって現界に降りるという、この順序という仕組みは、 永遠(とわ)に変わらず、そのままである。この現界だけ起こるという事の考え方は、いつまでもしていると、出遅れるという事だ。物事全てが相連動しておる訳で、この狭き枠で物事考えていては、まさしく天界の御仕組みを知るものとは、大きくかけ離れてしまうという事だ。に...

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