Archive2015年09月 1/1

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『光のUFOに乗って、霊界を探訪した!③』

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次に、UFOが光を放って回りながら 下についた所は、極寒地獄であった。そこは殆どが真っ暗闇で何も無く、一人の人間が身動きしないまま立っていた。 極寒地獄は地獄の中でも最下界にある所で、少しでも動くと皮膚が剥がされる様な物凄い痛みなので、じっとしているしかない所である。UFOの中に乗ったままの私は、ここでも寒さはまったく感じなかったが、想像を絶する寒さの中で凍った状態が意識あるまま、ほぼ永遠に続く。...

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『光のUFOに乗って、霊界を探訪した!②』

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次に降りた所は焦熱地獄だった。辺り一面高い岩肌が真っ赤に燃えていて、そこにいる人達がトンテンカンと斧で岩をくだいたり運んだりして作業をしていた。私はUFOの中にいるので、熱さはまったく感じないが、燃え盛る炎の中で、焼けただれた顔や体になってでも、尚も働くその姿は、まさに地獄の修行である。精霊がこの灼熱地獄に来た人は皆裸足で歩かなければならないと言っていた。そして右の方から、5,6人が燃えた大木を載...

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『光のUFOに乗って、霊界を探訪した!①』

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二年程前の不思議体験である。それは前触れもなく、突然起こった。私は寝ている状態に、家族の者は見えるのだろう。家族の声と気配はかすかに感じるが、とにかく私は現実界では寝たままの状態で、異次元の旅、霊界を探訪してきた。それは夢では決してない事は断言する。私が見て来た世界は、今でも克明に一部始終を覚えている。いくらお金を出しても見に行けない、霊界探訪への旅は、大変貴重な体験を神様から与えられたんだなと、...

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虹のリボン

今日、15時15分に、目の前の窓辺いっぱいに広がる大きな虹を見ました。朝から雷と雨で、午後にやっと晴れ間が出たなと思った後に突然現れたのでビックリしました。すぐに窓からスマホで写真を撮り、急いで外に出て何枚か撮ったけれど、窓から一番目に撮った写真がハッキリしていたので、数秒で色が変わるんだと分かりました。こんな大きな空いっぱいに広がる虹は初めてでした。レムリア時代のSFファンタジーのシナリオが約1...

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400分の1の奇跡

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太陽も月も、大きさがまるで違うのに、月食で見られるように、何故地球から見ると同じ位の大きさに見えるのか。それは、月から地球までの距離が、太陽から地球までの距離の400分の1で、月の直径も太陽の直径の400分の1だから、そう見えるのだが、この数字の一致は偶然と呼ぶには無理がある。きちんと計算された神から与えられた数値により、皆既月食の天体ショーが見られるのである。月食とは、太陽の光によりできた地球の...

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天使の繭

この前、草むしりをしていた時だった。白いふわふわした1センチくらいの丸い物が出てきた。ケサランパサランかなと思ってインターネットで調べたが、植物の種ではないようだし、虫の繭なのかも調べたけど、同じ物は無かった。手のひらに乗せて揺らすと、変わった動きをする。ケサランパサランを見つけると、幸せが訪れるというから、楽しみである。いや、幸せは既に頂いているけど。何事も平穏が1番の幸せだから。この素敵なお宝...

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本日よりウェブサイトがオープンいたしました。

本日より、書籍 『つぶやき天使①』 の発売と同時につぶやき天使 『主晴』 のオフィシャルウェブサイト 『天の戸開 ~神界・神霊界と繋がるリアル光通信~』 がオープンいたしました。当ブログでは、本書には書かれていない数々の謎を解き明かしていきます。私は、つぶやき天使 『主晴』 の代筆を務める 『松永亜鈴』と申します。先日、不思議な写真が撮れたので、今回は少しだけ私の実家についてお話させていただこうと思い...

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