Archive2016年04月 1/4

至善界に元返り

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人間というのは、面白いもので、これ「個性」というものを与えておる。まさしく、十人十色、皆違う訳であり、それがそれぞれの持ち味、輝くものが何か一つは持ち合わせておるという風になっておる訳であるが、これ、段々とその御魂の大体の所の、これ、想念界イコールの、所謂、鬼が云うところのランク付け。これは、相手の事を想う、受け入れの想念の「器」。それが、利他愛という事で、何度も申す様に、これ、御魂磨きは、神がし...

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天の御鏡(あめのみかがみ)

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目の前に示されたのが、これ、全ては今ここにて、知る必要があるという事。瞬時瞬時に、それは、見事に仕組まれている。これが示すという事。何事も、示して申すが、神の神示。全ては、今ここで、伝える事が必要だという事。意味は今だからこそ、分かるというものあり。過去は全て、伏線にて繋がりしものよ。生業(なりわい)は、なる様に流るる訳であり、もって昨日(さくじつ)の旅は、神示そのもの。石は長年、日が経ちても、これ残...

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石(意志)の旅

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神様ね、この様にして、まずもって、今の状態をより良くするには、これ、「大丈夫」。これはねえ、素晴らしい贈り物でしょ?ねえ。本当にね、不安定になってね、おられる方々に、大丈夫?大丈夫?なんてね、大丈夫なんですって、ね。そういう風に、断定の言葉を使うのよ。大丈夫かどうかなんてね、今大変なんですから、そうでしょう?いかに、勇気づけて差し上げる事が、大事じゃないですかって事でね、うーん。言葉の贈り物、言葉...

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心配と心配り

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「黙想」というには、何故、黙想かというのは、その時間に波長を合わせる為に、の黙想だ。読んで字の如くの、「黙って想う」黙想は、どなたかを想ったり、または案じたり、願ったり、祈ったり、念じたりと、心を整え、想いやりを持って、相手にこれ、又は大勢の方々に捧げるものである。その波動というものは、どんなに遠くとも距離では無い。一瞬にして伝わるものである。ここでの黙想は、神との波長合わせ、そしてそれが、この様...

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「救急者」を望むなり

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物事の捉え方を、この前伝えたが、所謂これは、これ霊主で捉えれば何故ゆえに現象界、必要あって起こるのかという事。現実的な物主で考えれば、これ、何故ゆえにこの様な破壊的なまたは、自然界のこれ、神がする事を、恨み、儚きかな、という風なマイナスの捉え方。心の柱というものがあり、これマイナスな捉え方では、いつまでたっても縦の、つまり立て替えるの立てる。上に通ずる事なく、いつまでも地べたで、何時もこれ、捉え方...

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乱留呂(ラルロ)の砂時計

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いやあ、本当に凄かった、ねえ。どうお?これ御魂洗い、ね。知らない方は、もう一回書いてもいいんだけどね、前のブログを読んで下さいって事で、これ省略します、ハハハハハ。前に進みますから、私(わたくし)も、ね、神様急がれている。っていう事でね、これね、ドンドンとね、観せて下さるのが、この奇岩の遺跡、ねえ。奇岩に御興味ある方は勿論ね、いらっしゃいますけれども、意味が分からない。そりゃそうだな、うーん。とい...

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ラルロの嵐

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今、出来うる限りの事をしなければ、今の様に、ラ行と申すは、これ、ランに繋がり、ランは乱れるの乱であり、もって「和の時代」に向けてのラ行。「ラルロの嵐」である。それは、大いなる火の大峠、崖っ淵に人類界は立っておるという状態の事である。然しながらも、この乱も、よく主晴(スバル)が申す様に、ランランランと、「鼻歌」歌っておる者もおるという事。つまりはこれ、何度も何度も申す様に、ハッキリと結果がこの様にな...

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HEARTにART

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今もって甦るは、この頭に浮かぶ映像っていうものは、たまにデジャブ―といって、ああ、ここの景色は見た事がある、または、この人とは、初めて会ったとは思えない、今迄会ってたでしょう、っていう様な思い。それは、過去からの映像の記憶を、これね、知らぬうちに見えてるんだねえ、うーん。記憶っていうのは、記憶力っていうのは、この、まあ、アカシックレコードを読み取ろうと思って、読み取ってるんではなくて、自然にこう、...

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