Archive2019年01月 1/2

『二〇一八年一月十八日、夜八時八分~、神々見(かがみ)開きの式典』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十七日「お供え」という言葉がある。人と書いて、共と書きての、供える。人というのは、共に生きようという事で、これ、御縁を与えて、供えているわけである。(供という字は、人偏に共と書く)タケル「ああ(感心する)」決まった面々となる。まあ、物はこちらの、これは、準備の備(び)、何事も準備している。(備えという字を書かれる)生まれてから、何年何月何日何時何分何秒...

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『太陽の御紋、光りのサロンに到来』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十六日太陽の御紋、参りた、その為に参りた。(一月十六日の前夜、レムリア時代の、瞬間移動のエスパー、アムールさんから、世田谷のボロ市に行くようにというメッセージがあり、太陽の御紋が来ました)これ、16片の光、四方八方十六方という風なる事。太陽の神を祀り歩いたる者、これ、ヤマトタケルの神社にも、この様にして菊の御紋、否々、太陽の御紋を、まずもって、天皇の証...

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『赤いリンゴの様な、実りの人生にせよ』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十五日一喜一憂という言霊があるが、これは喜ぶという風なる事も、実にこれ、そこに吉、良し、善しという風に、憂いなる事、うーん。(喜という字に、吉という字がある)次に何を書こうかなとなる、はい。一つ起こすという事は、この友達と共に行くという風なる事。共に歩むのが、友達である。友達次第で、いくらようでも、憂いを人生に、いわゆる心の輝きという事。喜びをもって、...

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『開運の護符、日の神直伝なり』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十四日千客万来、大入り、商売繁盛、等々、所謂これ、お客さまは、はい?何と呼ばれるかな?神、商売的に言うと、お客さまは?タケル「神様です」そう、と言う事がある。神様が、呼んでいるという言葉なんだ、うーん。客人というのは、どなたがいらっしゃるか、まあ、これ、「今度行くからね」という風なる予約がある時は分かるが、まあ、お友達が、又、お友達を連れて頂くという風...

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『人生の鐘つき堂、ゴーオン』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十二日『人生の鐘つき堂、ゴーオン』物事というのは、順番というものがある。まずもって、発想、これから何をするのかという事。常に常にこれ、考えてから行動に移すわけだ。然れども、これ、例えばテーブルの上に、コップ、水が入ったコップがあるとする。食事中に、「あらあら、こぼしてしまったな」となる。これは、実にこの準備、まずもって発想から行動に移すわけであるが、思...

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『心の尺度は、解釈の釈度』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十一日「心の尺度」というもの、皆、それぞれの計りは、一度聞いて、一尺、二尺、三尺という風なる事。尺取り虫だ、んー。解釈の「釈」というのは、所謂、相手の話を聞き入れる、まず耳をもちて、これ、どれだけの解釈。例えば、相手は、悪気が無くて、やった事なのか、言った事なのか、自分の為を思うて、もし、それが裏目に出たなら、また出ようとしたならば、これ、「そうか、経...

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『心のバネで、山頂へ』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月十日さてさてさて、うーん。父さんの十になっちゃったなーという風なる、今日は十日だ。ま、とうとう、という風なる事、起きてくるわけだ。これは、ま、当然の当だ、ハハハとなる。「当たり前」という事。それは、起こるべくしての、当然の出来事、物事ということ。いよいよもって、一番すばらしい時代になったという事だ。次元上昇というのは、ついて行ける者と、そうでない者とに...

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『人生の金メダル、獲得せよ』

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『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月九日「致し方ない」という事がある。それは、仕方ないという事は、本来ならば、思う通りに、考え通りにという風なる事。それを行動に移すわけであるが、これ、何かこと起こりては、致し方ないという風なる事、仕方というのは、どの様にしてこれ、自分と相手の、この二人、十字に組みての両方の御魂、平穏、平和に、平らかなる、なるべくなら、これ、大波を小波にという風に、大難を...

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