松永亜鈴

成田の痲賀多神社で案内してくれた猫

その日は、2年前の2月4日の立春の日でした。
立春は、神界では真の元旦です。
成田の歯医者さん、久米先生(レムリア時代は、クメールさん)に、友人たちと連れていってもらいました。
神社の鳥居をくぐると、まるまる太ったかわいい猫が寄ってきて、ずっと最後まで案内してくれました。
あの「ひふみ神示」を書いた岡本天明に、神様が教えを降ろされた所も、猫は導いてくれたのです。
その場所で、立春の祈願祭をさせて頂きました。
その時も、猫は傍でじっとして待っててくれました。
まるで不思議の国のアリスに出てくる猫ちゃんのようでした。
この事を、つぶやき天使第二弾「お掃除は汚想除」の後ろのページに載せていますので、是非ご覧ください。

プロフ画
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