日の神・主晴

五倍速で、想念界を高めるべし

日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年一月三一日

ハハハ、はい。
タケル「五」
(五という字を書かれる)
うん、五という数霊は、どうゆう数霊かな?
思い当たる事を、申すなり。
タケル「ゴ―で、行く」
そうだー、レッツゴーとなる。
五倍化という言霊があるが。これ、五倍化は、実は、どういう風に仕組みというものが起こるかは、文字霊、数霊という風なる事。
梅の花というのは、これ、「生め(梅)よ、増やせよ、地に満てよ」という風なる言霊だ。
だから、正月に門松、梅の花というもの入りては、これ、そういう意味合いを持っておるなりよ。
地球が誕生し、ドンドンドンドンと子孫が増えては、生めよ生めよ生めよという風に、五倍化していった。
そして、現在があるわけであるが、それぞれのみ魂というもの、その者によって色んな修行の場というものを、今与えられているわけだ。
霊界におる者も、現界におる者も、それぞれの霊層界、そこに今、居合わせているという風になっている。
そうしては、波長の合う者同士が、やはりこれ、霊層界似た者同士という風にいるわけであるから、どちらかが、ドンドンドンドンと高まって、もう一人は、ドンドンドンドンと低下していったとしたならば、こ相合わぬという仕組みを実際に起こってくるなりよ。
それだけ、厳しきかな。
霊界というのは、秩序正しき仕組みとなっているわけだ。
この世だけが、いい加減の様に見えるが、これ、ところがどっこい、これからドンドンと次元上昇であるから、キチッと立て分けられる時代なってきたわけである。
いい加減にやっていたら、もういい加減になる、ハハハ、という事。
やるとなったら、やりきる事だ。
形が出来てないのは、やっていない証拠。
やるぞ、やるぞ、やるぞと、口ばっかり。
それでは、何もならない絵に描いた、はい?
タケル「餅」
餅も描いてないとなる、ハハハ、という風なる事だ、うーん。
五倍速というのは、まあ、五倍速より、十倍速の方が、勿論これ、それより、もっともっとという風になるであろうが、あまりにも多くても、 ついていけないという風になるから、五倍速、ゴ―という、行くという風になる音霊になっているから、これ、御という言葉、よくつけられていた。
御用だ御用だ御用だ、の御。
まずは用事があるから、まあ、御の御用だ御用だという風になる事。
丁寧に付けられている、この御という事、これ、ここが、卸すという風なる、降りてくるという風になっているわけだ。
そして、人間がやってきた事が、今度は、昇ってくるわけだ。
まずは、神がテスト。
そして答えを、答案用紙には、見えないけれども、神に天数、こちらの天数だ、をつけられては、また、このテストが、もし不合格であれば、ドドーンと、もしかしたら五倍になって返ってくるかもしれない、ハハハ、ぐらいの真剣なる、今年は勝負という風になっているわけだ。
五倍速のスピード、うん。
これは、頭が切り替えなければ、許されない世界であって、チェンジ、常にチェンジ。
ここから、ここまで、そして、ここからここまでは、ていう風なる、この前も伝えたが、何足ものわらじという、だ。
わらじだ。
我(われ)の我で、わらわの我、「我ら路」(わらじ)を履くという事だ。
まあ、本物のわらじを履くというのは、この字であるが、これ、その者にとって役目が多い者というのは、一日の中で、どれぐらいやれば、こなしきれるかなあ。
今日、もし。全ての、このやりくりという風なる事、半分しかできなかった。
明日持ち越し。
それもよしならば、大丈夫であるが、これ、ある程度、期限というものを設けてみる。
そうすると、そこに向かう気持ちというもの、神が見ておるから、
「そうかそうか、それが期限か。ではそういうようなる仕組みを与えよう」
という風になることも起こってくるわけだ。
勿論、これは一概には言えない。
結果は神であるし、色んな人生、これ、カルマも積んでおれば、流れというものも、持ち合わせているから。
然れども、気持ちは、いつもいつも天から、「どうだろうなあ?」と見ているわけだ。
差を掘るのか、差掘る(サボる)のかと、前にも主晴(スバル)に、申させたが、どちらも自由なりよ、ハハハとなる。
サボればサボる程、差を掘っているから、これがまた、差取り(悟り)とは全くの真逆だ。
これは神との差を取るか、の差取るか。
神との差を掘るかの差掘るかだ、ハハハ、うん。
優秀なる社員がいるとしよう。
一見、優秀だ。
でもそれは、要領がいい者で、実はうまーい具合に、サボっているとしよう。
もう一人は、あくせくあくせく汗水流して一生懸命。
だけれども、その者、あまり出来がいいとは言えないとする。
そうすると、前者の者が、成績が良し、後者の者は逆となっているから、社長から見れば、給料、やはり前者の方を、もっと上げようとするだろう。
ところが、神は違う。
見えない会社だ。
同時に、そこに、神界がある。
良いか、会社の屋根のもっと上から、神が見ておるわけだ。
担当神だ。
あー、こいつは、また要領のいい事やって、サボりながら、まあ、こいつは少し、頭の出来がいいから、ま、成績は良かったであろうが、こりゃ駄目だな、となると、違う所に必ずや、ドドーンと、カルマ落とすぞという風に、仕組みがなっているわけだ。
どっかこっかに、ひずみというもの、必ず起こされる。
何故?
返ってくるからだ。
先ほど申した、テスト、上から降ろされて、下に答えだ。
それが答えだから、神の天数は、申し訳ないけど、マイナス点だ。
ゼロにも満たない。
そうしては、鼻高々しく、俺は成績優秀だという風に、そうして人を見下したら、もっともっと下がる。
そういう風に、全てなってるの、となる。
「初め良ければ、全て良し」という言葉、ないであろう。
「終わり良ければ、全て良しだ」
晩年、一生懸命、汗水流しても、ま、ちょっと出来が悪かったから、平社員で終わってしまったけれど、
「お父さん、一生懸命、働いてくれてありがとう。あなたは、真面目だし、大丈夫よ。出世だけが、夢じゃないわ」
と、妻に言われたら、それで、花マルではないかとなる、
相手の評価は、身近なる者の評価、それが一番だ。
そうであろう。
外面ばっかり良くて、家の中では横柄だったら、これ、家族は幸せと言えるだろうか、うーん。
要領のいい者というのは、家の中でも同じ様なる事をしているだろうとなる。
まあ、色々だがなとなる、ハハハ。
この様にして、この天数を上げる事だ。
目に見えない天数だが、それの積み重ねで、少しずつでも、段々、階段を昇っていくわけだ、うーん。
真面目が、一番だ。
真面目というのは、真の心という事なりよ。
この世には、今日は五という数霊であるが、この数霊は、漢数字と申しては、これ、その文字からの意味というもの、まさしく文字霊、そして、音霊から、できておるわけだ。
一から十という漢数字、三位一体なるみ仕組みが繋がっての、そして霊界と、この現界は、この人間が繋がって、行ったり来たり、こういうゴ―だ。
仕組みは、こっちが繋がっていて、人は、ここが、こういう生き方をしている。
これが、五という文字霊である。
先程、申した音霊はタケルが、ゴ―と言ったわけだ。
今度は大文字で書いてみよう、うん。
(GOと書かれる)
まあ、 アルファベットというのも、意味ありそうだなという風なる事。
まあ、これはこれで、別な時にとなる。
神界、霊界、現界だ。
考えてみよう。
ずーっと現界にいるとすると、どうなるか?
年を取らずに、ずっと生きているか。
もしくは、あの世が無いから、逝かないから、この世で、ジ・エンドとなるか。
そう仮定すると、どうなるのであろう?
この世限りが、一度だけの人生だったとしたならば、これ、例えば早くに亡くなられた方は、又は、生まれ来れなかった者も中にはおるし、又は、かなりの長寿で、亡くなられる方もおる、うーん。
だが、心配する事はない。
それはない。
ただ、この霊界というのは、天国と、はい?
タケル「地獄」
はい、地獄という字は、ケモノ偏に、言うと書いて、犬と書く。
「居ぬ」と言っているんだ。
獣の様な心の者は、もういなくなる、ハハハ。
真の者だけが、素晴らしき文明を築かれた時に、また生まれ変わるわけだ。
その時代、その文明に、是非ともこれ、生まれ変わってほしいと望むのは、勿論、神もそうであるが、どうにもならない者は、致し方ないとなるわけだ。
初めからこれ、最期の審判の時というもの、決められており、計画に乗っとっての、この立て分けだ。
立て分けという言葉は、天国か地獄かという事。
この世にいても、どちらかに通じるの。
だから、トラブルばかり、喧嘩ばかり、いざかいばかりの中にいる者は、決して天国に通じているとは言えない状態、ハハハ。
何故?破壊の想念だからだ。
その時の波動というのは、暗いし、ギザギザギザのギザになっている。
血液も一瞬で、あっという間に汚れてしまう。
逆は、明るいオーラで、血液もサラサラ。
これ、重大なる事であるが、同じトラブルの中において、片方は、ガミガミガミ、もう片方は神に繋がる、カミカミカミ。
噛み砕いて、よく考える者、この差。
まあ、自分が勝手に想念毒を積んでは、体も毒化して、カルマ積んでればよしと、もう自由だー、と見放される、ハハハ。
いつからは、これ、必ず見放される時がある。
もう、ゴ―だからだ。
(天か地か)どっちかなの。
もう時間だよ。
まあ、ここが、この境界線としたら、自分が、今日はどの位置かな?と考えてみればいい。
段々段々段々、今日はこの辺、昇ったなあ。
ところが次の日、相手にドドーンと乗せられて、落ちてしまった。
乗せられているのではない。
お互いに落ちているんだ、ハハハ。
相手のせいでは、全くない。
引き出されるわけだ。
必ずや神が、必要あって引き出させる。
だから、タケルは、どっちがいいのかな?
こっち(天国)がいいのかなー?
それとも、こっち(地獄)がいいのかなー?
言わなくても、分かる。
天という字を、よーく見ると、大きいの上に、天上界の線だ。
人は、天に近付く事が許されるんだ。
本当に、そうなっている。
大らかになろう。
今日は、何日?
タケル「31日です」
えっ?
タケル「31日です」
えっ?
タケル「(笑う)」
31日は、どういう数霊だと思うかな?
言霊にすると?
タケル「さあ、行こう」
うーん、さあ、行こうを縮めると?
タケル「最高」
そうだなあ。
さあ、行こう、最高なる世界だ。
一月の31日。
今日は、一月これで、最後となるが、今日という日を、最高にする。
常に常にこれ、最高にする事だ。
自分にとってだけではない。
相手にとっても、
「あなたに今日会えて、最高。楽しかったわ」
と言える、言われるぐらいになるのが、最高だ、うん。
爽やかな、38分。
私は、ここの人だけ助ける。
(天国に通じる人)を指す
後は、もう自由だ。

日の神様    2019年1月31日 夜11時11分~11時38分



神様は、蜘蛛の糸という風にね、ここの境界線だ。
これがギリギリの境界線。
天国に通じる人と、地獄に通じる人だ、ね。
本当に大丈夫かな?皆さん、ね。
本多くん、大丈夫かな?
タケル「はい」
ほんとー?大丈夫?
ブツブツ言ってない?
そのブツブツが、うるさいなーっていう風にね。
ブンブンブンブン、窓にほら、ハエがブンブン来たら、うるさいでしょう。
ね、家の中にいたら、もっとうるさいねー。
神様は、お厳しいです。
待ったなしの時が、その必ず来る。
その時に、自分は、どの霊層界にいるかだ。
本当に、これが最後の自分の審判、下されるの。
だから、いつでもあの世に逝ける準備をしてください、ハハハ。
本当にそういう事って、大事。
いや、これはね、脅してるのでも、なんでもないの、ね。
自分がいつでも、天国に通じる様な我に変えていくという事。
そうすると、どこに行っても大丈夫だから。
奇跡、起こされるんです、神様、ねー、うーん。
夢を持って、勿論邁進していくこと、大事なんだよ。
タケル「はい」
うーん。
よくねー、どうせ天変地異来るんだから、そんなことやっても、という方も、中にはいるでしょうけど、そういう事では、全くないんだよ。
全然違うんだ、うん。
だって、その人、その人に与えられる、天変地異ですから、そういう事ではないのね。
とにかく、立て分けがハッキリしちゃっうっていう事なの、うん。
土地の浄化だけじゃないんだよ、人って。
心の浄化、体の浄化、そういう事も含めての、これ、色んな試練というものね、今、ドンドン神様から降ろされてるわけなの、ね。
これでもかっていう、毒出しをされてるんだ。
そうして、綺麗にしてから、ね、次なる文明なんです。
今、大事なんだよ、本当に大事です。
はい、頑張っていきましょう。
主晴(スバル )。

主晴様   ~11時42分