スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日の神・主晴

これからの時代、心の交流が大事なり

『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年二月六日

今日は、何を考えているかな?タケルは、はい?
タケル「11」
そこまでいくかな?神が。
これは、何を思い浮かべるか?
(十一と書かれる)
タケル「統一」
さあ、大概はそうだな。
(11と書かれる)
タケル「いい」
これは、漢数字と洋数字の意味合いということ、それぞれ持ち合わせている。
統一というのは、まあ、てんでんばらばらの所を統一する、まとめるということで、多くあることを、一つにまとめていく。
会社であれば、社員たちの思いというもの、一つにして、会社を盛り上げていこう、頑張っていこうという風に、決起、やる気を起こすわけだ。
それもそれ、又一つ一つがそれぞれの持ち味を生かして、そこの会社、又は店、個性を生かし、昔であれば、だんご屋、焼き鳥屋、魚屋、八百屋などなどの店、市場が並んでいた時代があった。
まあ、それを統一したのが、スーパー、又は、デパ地下だ、ハハハ、うーん。
魚屋は声をかける。
「奥さん、このマグロ、うまいよ。安くしとくよ。どうだい、買っていかないかい」
という風に、まあスーパーでは、ありえない事だ、うーん。
まあ、試食の者がいれば、そうであるが、ハハハ。
タケル「(笑う)」
パック詰めで並べられて、見事に見やすーく、値段もハッキリとしているわけだ。
昔は、活気があった。
息づいていたわけだ。
町というのは、それぞれの持ち味があって、どこの商店街も、昔はスーパーやデパートなどがない時代。
人は、そういった商店街、行き来しては買い物という風に、それが段々段々と何だか知らないけど、色んな事で統一していったわけだ。
もう何でも屋である。
食べ物屋から、服屋から、電気屋から、家具屋から、蒲団屋から、一つのビルディングに、なんとか堂とかいう、ハハハ、いう風なる、そういった時代。
人と人とのやり取りが、昔は、とても趣きがあった時代だ。
味気ないのは、平成だなーという風なること。
そうして段々段々と、統一していく。
まあ、一か所行けば、色んなもの買い物できる便利。
だから、どの町の商店街も、昔のように活気というもの、見受けられない所、多しなわけだ。
まあ、それでも頑張っている所も勿論ある。
昔は良かったと、神も思う、ハハハ。
人と人というのは、 声を掛け合えば、売りたい人と、買いたい人。
又、売り込むのが上手な人と、作るのが上手な人。
会社でも、企画するのが好きな人と、営業の人、制作の人、事務の人、色々いる。
それぞれ持ち合わせているわけだが、何事も、これからの時代というのは、ますます味気なくするのではなくて、その町、その場所の良さというものを、もっと活かしたら、いかがななーとなる。
なんだか、日本にいるんか、どこにいるんだか、分からないような町づくり。
京の都でさえも、そうだ。
駅前などは、とても京都とは思えない風景となっているが、これ、そこで大文字焼きという風に、催しあれども、祭りがあれども、何だか風景が、雰囲気というもの、昔とは大きく変わってきた。
何事も、在り方ということ大事にする。
心の在り方というもの、神も主晴も話すが、実にこの個々に住まう住居、家というものは、その主(あるじ)の思いが、入るわけだ。
まあ、本棚の本の中身を見れば、どういうことに興味を示し、研究したり、学んだり、好きなのかなあと、読めるわけだ、うーん。
家の住まいは、心の住まいに繋がりと、第2弾つぶやき天使に示しておるが、まさしくその様にして、影響受けている、うん。
居心地がいいということが、よし。
自分にとって、心地の良き所にするという事だ。
なんだか部屋に入った途端に、ドヨーンとするようでは、ちょっと違うわけである。
いつでも心スッキリ、さあ始めるぞーと、いつでも準備万端なる、机の上。
それにはやはり、日頃から、はい?
タケル「整理整頓する」
ハハハ、耳にタコ、タコが何匹おるのかなとなる、ハハハ。
その住まいで、居心地がよしであれば、それでよし、ハハハ。
つまりは、自分にとっての居心地だ。
人からは分からぬとなる。
例えば、自分自身がしまった所というのは、ある程度、記憶をし、誰かに片付けてもらったら、どこにあるやら分からないという始末。
それでは、何もならないとなる。
だからこそ、物にも、引き出し、一つ一つに住まいというもの、名札、名前、付箋などを付けて、シール付けて、分かりやすくする。
そこに入って いるという風に、お部屋を作ってあげる。
心の部屋もそうだ。
自分のことだけで、自分の家の事だけで、アップアップじゃ、仲良しのお友達、気の置けない人たちが、相談に乗ってきた。
「いやあ、こっちも溺れそうでねー」
なんて、言ってられないわけだ。
そういう時は、神頼みという風に思った方がよし。
真剣に聞かせていただくということだ。
何かしらアドバイス、実は、これ、自分に向けてのアドバイスになる。
それは、必然でできているからだ。
自分の心の在り方の発見というものも、多くあるわけだ。
人と人というのは、そういうこと。
心の交流だ。
六と書いて、交わるの字。
目にするもの、耳にすることが、全てはサインである、うん。
それが、良しと思えることも、そうでないと思えることも、良しと受けとめる。
まあ、良くなるための変化あるのみだ。
今、そういう修行を、浄化を与えられているわけであるから、使わせていただけば、これ、いくらでもこれ、トンネル乗り越えるんだという風に。
まずは相手を、やる気を起こさせ、元気にさせ、少しでも悩みというもの聞いて差し上げて、何か協力できる事、させていただこうという事だ、うん。
まさしくサインだ。
才能はありても、商売下手という者、多し。
得に芸術家は、その傾向がある。
芸術だけで食べていけるプロ。
全員が全員では、ないわけであるから、有名か無名かで、大きくこれ、絵の値段なども違ってくる。
そういう考え方も、勿論ありではある。
財産として、又は、本当に好きでという風なることもあるが、
「お友達の絵だから、買わせていただこう」
「で、少しでも、足しになったらいいな」
そして、自分も本当に、気に入ったのだからという風になることだ、うん。
心の交流が、これからの時代、最も大事になってくる。
機械化されて、アンドロイド化されて、手作りというものは、本来貴重になってくる。
印刷物より、手描きの絵、その人の直々描いた絵。
絵や音楽などの芸術というものは、好きか、そうじゃないかで、判断すればいいわけだから、ましてや、友人知人が、展示会などやると言ったら、見に行かせて頂いてさせて、応援させていただこう、うん。
本当にこれ、心の交流というもの、もっともっと大事にしていくことだ。
月に一度の、「つぶやき天使のセミナー」は、勿論、そういう意味合いも兼ねているわけだ。
勿論、神の教、主晴の教えも伝えるが、友達、仲良しこよしが集まって、心の交流、本当に古(いにしえ)からの縁会である。
縁を大事にしていこう。
タケル「はい」
こちらの宴会は、こちらの縁でできている。
今日は、何日?
タケル「6日です」
最高と思える瞬間瞬間、それが大事。
私は、日の神。

日の神様    2019年2月6日 夜11時11分~11時31分


統一することも、大事なこともあるし、それぞれの持ち味を生かして、一つ一つこれ、独立していくという事も、勿論、大事。
どちらも大事です、はい。
世界も大きく変わってきているけれども、まず、自分の周りが一番大事です。
世界のこと、思い巡らすのも、勿論必要ですけれどね。
だからと言って、目の前の世界が真実ですから、はい。
何よりも真実ですよ、ね。
まずは、家庭ね、一人暮らしや、二人暮らしやね、又は、多くの方ね、一所に暮らしたり、色々あると思うんですけれども、うん。
まずは、そういうことで、周りという風に、段々とね、心の交流、家族同士が心の交流、まずは一番大事なんだよ、ねー。
労わり合う、助け合う、ね。
又は、求め合う事もあるりますから、家族ですから、何としても、 これね、うまくいくようにしていくということです、ね。
そして、周りの人たちも、共に幸せになっていこうという風にね、心の交流、大事に、大事にしていきましょう。
タケル「はい」
主晴(スバル )。

主晴様   ~11時34分
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。