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日の神・主晴

物主(ぶっしゅ)か、霊主(れいしゅ)か

『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年三月一日

奥へ奥へと知ることによりて、段々と神の奥義というもの、もっと知りたくなるわけだ。
何事もこれ、まあ大よそであるが、初級中級上級という、段々の教えというもの、与えることによって、それこそ、まず基礎編というもの習いては、宇宙の法則たるや、どうなっておるのかということを、まず初めに教えるわけだ。
これを形にしたのが、『つぶやき天使・第一弾』なわけである。
何もどこにも、宇宙の法則、書いてやしないので、否、内容はまあ初級といったところだ。
そうして中級、そうして上級と奥義と段々、伝えゆくわけであるが、これ、奥に行けば行くほど、光の教えは、もっともっともっともっと偉大なる教え。
なるほど、このように宇宙の仕組みというもの、なっておるのかということだ。
変に小難しく、ややこしく、分かりにくくなっているのが、現状。
否、敢えてそうしておる。
手探りで、本物を掴めと申す。
どれが、本物の教えかということだ。
宇宙には、多くの多くの星が、それぞれ担当の神という者、使いし、もって夜になると、その星々、見晴らしのいい夜空の時に、まあ、わずかではあるが、姿を見せているわけだ。
その多くの星の中,果たして太陽のような、これ、同じようなる天体は存在すると思うか?はい。
第二の太陽、第三の太陽のようなもの、あるであろうか?はい。
タケル「ないと思います」
それは何故?はい。
タケル「太陽は、二ついらないと思います」
ハハハ、月も同じだということだ。
タケル「はい」
太陽と月があってこその地球である。
二つのこの照明の星があってこその、天台ショーなっているわけだ。
まさしく、日月の神である。
だから明るいとなる。
地球の周りにある惑星が、地球と関わっておるわけでありて、遠くにある存在する星々は、まあ、意味ありてのことではあるが、そこには色んな担当神がついており、もって、色んな世界が存在しているわけだ。
目には見えない、物質界ではない存在たち。
言い方変えれば、霊界人。
まあ宇宙人と呼ぶ者もおるが、これ、そういった存在の者たち、 全てこれ、未だもって分からなくしているわけだ、ハハハ。
まず地球に関わることを知ることだ。
遠くにいる者の話、それも想像するしかないわけであるが、これ、まずもって、天体というのは、お一人お一人の担当神によって、その御意図(みいず)によって、み働きというものがあるわけである、うん。
まあ人間にはなかなか理解不能であろうが、これ、日の神様が、体が燃えているわけではない、ハハハ。
タケル「(噴き出す)」
こちら側は、御縁を通して、親しい友人知人たち、この者に出会いては、まあ主晴(前世・信長)が教えるわけであるが、前世誰がしということを、知る者多くいるわけだ。
それは、例えば例を申すと、他の所でもよくある話。
「俺は昔、織田信長という風に、ある霊能者に見てもらったら、そう言われた」
すると、この者は、
「いえいえ、あなたは織田信長ではなくて、前田利家ですよ」
と申した。
この者に担当しているものが、信長自身だからだ。
今神霊界におるが、戦国時代はこの者は、豊臣の家来、大谷吉継であったし、タケルは、徳川の四天王、本多忠勝であった。
そうして周りの者たちも、次々と横の繋がりが分かってきたわけだ。
つまり、今申したいのは何かというと、例をあげれば、また織田信長。
この世に、どれぐらいの者、
「あなたの過去世、そうでしたよ」
と言われたかということだ。
それは、どういうことであろうかとなる。
答えは簡単。
まず過去世を知り得た時に、織田信長だとしたならば、周りの者たち、必ずやこれ、信長ゆかりの者たちが、傍にいるはずである。
ただ、闇雲に信長と言われても、周りは何も分からずという風なること、殆どなわけだ。
そうして、しまいには、信長と言われて、そういった信長の魂というもの、分魂されて何人もいるのではないの?という者もおるぐらいの低レベル、ハハハ。
人は、分魂できないの。
自分の魂、どうやってスライスして、色んな者、生まれるわけだ?
自分は、自分でしょうとなる。
バカバカしくて、そこは初級にも満たないので、省きます。
だから、前世、知り得た時に、周りも関連している者がいるというのが、分かってくるわけだ、うん。
はいこれ、約16年前の話。
まず、信長から、この者、大谷という風なること、まあ、他のお志津さんという御霊を使いて知り得たわけだ。
そうして、この者、大谷吉継というのは、何ぞや?という風に、その武将の本を買っては、五本の指に、親友と呼べる者、本多忠勝が入っていたわけだ。
然し、この者、タケルとは、まだ出会ってないわけだ。
その四年後ぐらいに、この者、タケルと出会って、出会った、否出会う15分前に、また信長が、瞬間移動エスパー、レムリア時代の泡アムールくんを使って、今から来る者、本多忠勝という風なる資料をプリントしなさいという風に用意し、会った瞬間に、この者は、
「あなたの前世、これですよ」
タケルは、目をパチクリしたわけだ。
こういった出会い。
周り、ドンドンとそういったことで、増え続け、今があるわけだ。
今、数え切れないぐらいの、前世知り得た者たちが、周りにおるわけだ。
名字同じ者、住んでいた所同じ者、何かしらのサインがあるということ、多くあるわけだ。
何も過去世、知らないと駄目ではないわけであり、知る必要のある者たちだけが、知り得るということだ。
知ったところで、どうするの?
だから何度も申すが、必要のある者に伝え、だから横の繋がり、こうなっているとなるわけだ。
ある者は信長、所謂織田家、そうして豊臣家、そうして徳川家といった、流れの者もいると、この前も伝えたが、見事にそういう風に、周りの者たち、次々との出会いによりて、分かるわけだ、うん。
織田有楽斎(うらくさい)という、今は成田の歯医者をやっている、久米氏であるが、彼は、長益す(ながなす)という、まあ有楽斎という呼び名もあるが、これ、織田長益というのは、信長の弟。
神ごとの大好きだった弟であった。
だから、兄が申す神様の話、もっともっと知り得たいと、本人が望んでいた。
信長という人物は、戦いの戦略よりも、神ごとの話の方が好きな男だったから、これ、家来の中で二通り、二極化されていた、ハハハ。
そんなのんびりしたこと言ってて、大丈夫かな?という家来もおれば、神様のお話にジ―ッと耳を傾ける者もおったわけだ。
兄弟の中にも、子供たちの中にも、家来の中にも、そのようにして、二通りだった。
まずそこに、信仰心ということがある。
いくら信長とて、信仰心というもの、命令できるわけではなし。
これは自らの、やはり発する思い、求める思いというもの、それが神の存在。
芽に見えるからこそ、感じるという存在なわけであり、まあハッキリ言えば、霊主か、物主かだ。
昔、ブッシュ大統領という者おった。
そして、レーガンという大統領もおった。
物主ではなくて、霊眼を開けという言霊を、アメリカの大統領に、そういうネーミングを、神がつけたわけだ。
霊主というのは、霊的に物事を考える。
物主というのは、物質的に物事を考える者だ。
この違いは、大きい。
例えば、出会い頭に、人と人がぶつかって、お互いに転んだ。
何か、両方ともよそ見して、そのようにぶつかってしまったわけだ。
それは、たまたま偶然では、勿論ない。
そうして出会い頭、初めてのようでいて、必ず過去世で、その者と出会っているわけだ。
だから、「袖擦り合うも、他生の縁」という言い方をする。
ましてや、ぶつかって転んだわけだから、ものすごい何かしらの御縁なわけだ。
そういう風なる考え方が、霊主。
物主とは、たまたま偶然にぶつかってしまった。
そこに何も意味というもの、見い出さない、という考え方だ。
これからの生き方は、やはりこの両方の考えを持つ者たち、大きく生き方、変わってくるわけだ。
霊主はやはり、先を見通す目というもの、ついてくる。
物ごと、見た目だけで判断せず、見えないものを感じとり、例えば見えないものの一つに、心がある。
心は、目に見えないわけだ。
また神の存在、天使の存在も、同じこと。
神様、おてんとさまが、いつも御覧になっているから、一人でいる時も、否、その時こそ、何をされているかなという風に、天使さんたちも見ているのだよという考え方。
否、担当の神は一番トップの方にいるわけであるが、天使が報告しに行くわけである。
今日は、こういうことがあった、ああいうことがあったというようなることだ。
物主の考え方の者は、誰も見ていない、好きなことをしよう。
中には、悪いことやっても分からない、サボっちゃおう、等々だ。
そうして、霊眼というものが開いてくる。
これは、霊的に見る力であるが、第三の目だ。
目に見えない世界を、感じ取ることができるようになってくるわけだ。
相通ずるということ。
奇跡もドンドン増えてくる。
例えば、可愛らしい花の妖精さん、感じたとしたなら、何かしらでサインをしてくるわけだ。
風もないのに、ユラユラゆらせるということも起こすのが、花の妖精。
香り、湧きたつというのも、花の妖精だ。
心美しき者に、感じやすくなるわけだ。
まあ、とにかく少しずつでも、神の教え、奥義というものを学んでいくべし。
今日の数霊は?
タケル「34です」
うん、14というのは、まあ、こう書くと意志という言い方もするが三十、三重構造になっている世の中だ。
割と大まかに言うと、三重構造だ。
天空地、神幽現、霊心体、上中下等々だ。
そのもの、宇宙の意志から成っているわけであるが、これ、三十四というのは、そういうこと。
先程申した宇宙の法則こそが、大まかに、三重構造だ。
そうして、天地創神、主神様の御意志で成り立っているわけだ。
この御意志一つが、辞―めたとなったら、、全て無に還る、ハハハ。
これ、一瞬でできる。
何せ、目玉親父だからだ。
これ、本当の世界だ。
夢幻か、まあ、宇宙の塵とならないように、頑張っていこう、ハハハ。
今日は、何日?
タケル「3月1日です」
私は、日の神。

日の神様    2019年3月1日 夜11時11分~11時44分



私も、まあ、神霊界のメシアの一人ですけれども、神様の奥義というのは、全て知らされているわけでは、勿論ありません。
もっともっと奥があるんでしょうけど、私には理解できなくなってくる。
それぐらい膨大です。
神様でないですので、私は、分からない、理解できないから、だから教えてももらえないわけなんだ。
ただ、人類界に伝えるべくしての教えのみを、私は神様からお伝えいただいているんだ。
それをあなた達に伝えているんだよ。
頑張っていこう。
主晴(スバル)。

主晴様   ~11時45分
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