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日の神・主晴

三位一体なる世界感が、霊主の生き方

『日神理神示(ひかりしんじ)』 平成三一年三月四日

常に、目の前に選択肢、どれにしようかな?という風に、選んでは決めていく。
取り敢えずの予めの、予定の予。
まあ、立てているわけであるが、ドンドンとこれも、事の次第によっては変化していく。
そうして、なるようになっていくわけだ。
選んでいるようでいて、実は選ばされている。
仕組みというのは、そういう風になっている。
然しながらも、これ、Aの地点に行くのがいいのか、Bの地点に行くのがいいのかと、目の前にどちらか一つ、選択肢。
まあ、予定では、Aであったが、何となくBの方に決める。
人は、そういう風に、実に導かれているということになっている。
人の出会う順番も、決まっているし、出会う日も、最後の日も、決まっているわけだ。
「またね」
いつ出会えるか、分からない。
「もう、会いたくないよ」
また出会うかもしれない、ハハハハハ。
タケル「(笑う)」
まあ、人生というのは、そういうものだ、うん。
ボール、キャッチボール。
相手に投げる。
相手は、受けとめる。
相手も投げてくる。
自分が、受けとめる。
これが、キャッチボールだ。
言葉は、キャッチボールでできている。
ところがこれ、考えというものが違ってくると、相手ももう自分のボール受け取らず、向こうもこちらに投げかけないという風になる。
この人との流れ、実に実に、細かく細かく結び霊の理で決まっている、うん。
だからこそ、今を大事にしなさいということだ。
本当に、分からない世界になっているわけだ。
当たり前は、本当に何一つない。
明日、当たり前に、朝を迎えれるか、何も保証はない。
地球の上に乗っかっているか、分からないわけだ、ハハハ。
本当に、当たり前は、与えられている、この恵みということ。
恵みという言葉は、まあ、この恵みであるが、この目組、組み合わされてるわけだ。
あそこに書いてある「め組」だ、ハハハ。
(ミニチュアの江戸時代の纏いを御覧になって)
江戸時代、火消しのこういった、一生懸命、頑張ろうという風に、まあ、お互いに競争で、火消しをしようということであるが、今の時代、昔の時代、色々同じようなることも、変化がきているわけだ。
未来に向けても、同じことだ。
火を消すということ、また、火をつけるということも、どちらも必要だ。
火も恵みだ。
水も恵みだ。
火と水があって、煮炊きができる、お風呂に入れる。
ありがたしだ。
そういった恵み、一つ一つが、人類のために神は与えているわけだ。
だからこそ、例えば、これ、火や水で浄化するということも起こってくる。
どこまでも綺麗にするために、浄化というのは、自然現象で起こすわけだ。
まあ、人工的なることもあるわけであるが、いずれにせよ、そのように綺麗に綺麗にという風にしていくわけである。
常に、御魂、自分の御魂の話だ。
綺麗であれば問題ないが、汚れていたとしたならば、それは、今世、身に覚えなくとも、過去世からの、これ、宿題というのがある、うーん。
やり残したことだ、うん。
自分は、全く何も考えていなくても、覚えていなくても、色んな時代の色んな者たちがある執着の思いを持って憑いているわけであるから。病貧争災起こるわけだ。
そこが解決すれば、解決していく。
そういうことが、今の時代、分かってきたわけだ。
医学、医者であっても、目に見えない世界というもの、探求したり、そうして発表したりという風に、時代はそのように二通り。
未だもって物主(ぶっしゅ)な者と、、そういう霊主な方という者も、最近は多く増えてきたわけだ。
やはりこれは、精神文明に向けているわけであるから、次元上昇と共に分かってくる世界だ。
さあ、ここでだ。
(主という字を、下の線から書かれていく)
では、見えない世界が、繋がっているわけだから、自分が今、ここだ。
この現界。
(主の下の線)
限界があるから、現界ということけど、ここが目に見える地上界に、人はいるわけだ。
まあ、これが、自分としよう。
ここが、霊界だから、先祖たちは、ここの世界にいる。
(主のまん中の線)
そうして神界だ。
(主の上の線)
ここが、全部繋がっているわけだ。
で、天地創造の主神様がいらっしゃるわけだ。
(主の上の点)
この字は何て読む?はい。
(主の字を示される)
タケル「しゅ」
とも読むし、はい?
タケル「ス」
とも読むし、はい?
タケル「ぬし」
とも読むし、はい?
あるじ。
タケル「あるじ」
全部、自分のことだけ。
自分は主人公の主、自分の人生、映画に例えたら、自分が主人公だ。
もう、この字から繋がっていること。
三位一体なる世界で、自分が関わっていることが分かる。。
そうしてここに、プラスになっている。
(主という字に、プラスがある)
まあ、プラス思考だ。
こういう風になっているんだよというのが、これが霊主の生き方だ。
物主、書かなくても単純明快となるが、これ、はい、限界、ハハハ。
(一と書かれる)
限界です。
何も無い。
三位一体、無い。
人間死んだら、終わり。
この世、一回だけ。
だから何やっても平気。
どうせだったら、悪いことしたって平気だ。
だって、一生懸命働いて、お金。
人から奪い取って、お金、らくちんらくちんの方を選ぼう。
やってられない、真面目なんて、くそくらえだ。
ハハハハハ。
という物主。
まあ、物主の方が、イコールではないが、極端に言うと、これだ。
となると、主(あるじ)。
主人公もない。
一切全てが、偶然で出来ている。
それも物主の考えだ。
こちらは全部して必然。
必然必然必然と申す。
ここも、三大神だ。
三位一体だよということが分かるわけだ。
必ず起こるわけだ。
こっちは、たまたま偶然だ。
たまたま偶然に出会って、たまたま偶然に物事起こるわけだ。
ついてないな。
ついてないな、なんで俺がこんな目に合うんだ。
全部、世のせい、人のせいになりやすいのが、この物主。
霊主の人達に、伝えて行く。
これからの目は、この三位一体なる目を使って、世を見ていくことだ。
目に見えない世界は、勿論、第三の目で感じ取っていくわけだ。
それは、当たるも、当たらないも、そういうことではない。
「ああ、Aの方ではなくて、Bの方に行った方がいいかも」
そうすると結果、本当にそれが良かったということもある、大いにある。
タケルが、それ、昔経験した。
大きな事件だったが、一杯のコーヒーで免れたという。
タケル「はい」
電車で、大きなる事件があったが、本当にそういう風に免れる者は、後ろに就いている守護霊が、気付かせるわけだ。
「もう一杯コーヒー飲んで行きなよ」
いつもの電車に乗っていたら、まさしく、そういう大変な目に合っていたかもしれない。
タケル「はい」
だからこそ、この第三の目というもの、これから養っていくことが大事になってくるわけだ。
直感だ。
神に直々の直神(ちょっかん)だ。
この神(かん:だ。
神知る(感じる)ということだ。
守護霊を使って、神が救っている。
これからの時代、まあ、色んなこと起こってくるが、そのようにして、うまい具合に、上昇気流の方に導かれる者は、全くもって影響を受けず、否少しばかり受けたとしても、大したことなく、そういう風に、少しでも霊層界というものを、上げていくことが大事だ。
タケル「はい」
物主の者たちは、例えば、現実的に考えるから、何事も社会現象、起きたことによっての、右往左往だ、うん。
そうして不安なる要素のニュースで、頭は真っ暗闇。
不安でならないという風になってくると、思考が現実化してくるから、そのようになっていくわけだ、うーん。
本当にこれ、これからの時代は、どこで「不安」という落とし穴に落ちてしまうかとなる。
自分は、気付かなくとも、落とし穴に落ちてしまった。
そうなってくると、先も見えなくなり、ドンドンドンドン落ち込んでいく。
そういう社会現象と、今なっているわけだが、考え方、意識の持ち方一つで、いくら様でも、プラス思考であれば、輝いたる人生というもの、歩めるわけだ。
今は本当にこれ、天使が導くか、悪魔が導くかだ。
暗―い暗―いところ、悪魔は好きだ。
明るいところ、天使が担当するんだ。
そういう風に、どちらか一つが、人である、うん。
頑張って、明るい未来を築いていこう。
タケル「はい」
本当にこの第三の目の扉は、天地創造神と繋がっている。
開けば開くほど、神の御意図(みいず)というもの、賜わってくる。
目玉親父だ。
繋がっているわけだ。
今日は、なんの数霊だった?はい。
タケル「三十七です」
三位一体なる世界、いいなだ。
今日は、何日?
タケル「4日です」
うーん、おお、ちょうどいい。
33の、日の神。

日の神様    2019年3月4日 夜11時11分~11時33分

日の神様、月の神様も、自分たちのね、この左目、右目とに、繋がっている。
だから、開いたり閉じたり、瞳がするんだね。
本当にそうなっているわけだから。
「いやあ、綺麗だなあ」
というものは、大きく大きく瞳が開いて、
「汚いなあ」
というのは、縮んじゃうでしょう。
自分、意識ないんだよ、すごいよね。
頑張っていきましょう。
タケル「はい」
主晴(スバル)。

主晴様   ~11時34分
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